2008年12月19日
最終回・風のガーデン・緒方拳と中井貴一と平原綾香
久しぶりにテレビドラマを最終回までみてしまいました。
緒方拳の生きざまと、中井貴一の演技、それと音楽に最後までやられました。
『ノクターン』で最終幕が上がり、
『カンパニュラの恋』で感情が頂点に達し、
『乙女の祈り』で悟りの境地に至る、
・・・ちょっと単純な感想だけど、そんな感じだった。
音楽の使い方が繊細なドラマは、つい気持ちが入ってしまいます。
平原綾香が演じるシーンは、ドラマの進行からすると異質ともとれるな空気が流れ、
そのライブ感に少しハラハラさせられた。
でも、それもまた、良いアクセントだったなと思う。
Path of Independence/平原綾香

緒方拳の生きざまと、中井貴一の演技、それと音楽に最後までやられました。
『ノクターン』で最終幕が上がり、
『カンパニュラの恋』で感情が頂点に達し、
『乙女の祈り』で悟りの境地に至る、
・・・ちょっと単純な感想だけど、そんな感じだった。
音楽の使い方が繊細なドラマは、つい気持ちが入ってしまいます。
平原綾香が演じるシーンは、ドラマの進行からすると異質ともとれるな空気が流れ、
そのライブ感に少しハラハラさせられた。
でも、それもまた、良いアクセントだったなと思う。
Path of Independence/平原綾香





