2008年11月30日
沢田研二・妄想・ジュリー祭り
最近しばしばこのブログのネタにする「行きたかったけど行けなかったライブ」。
つくづく自分が未練たらしい人間であるということを再確認する。
それでひとカテゴリー作ってもいいくらいになってきた。
池畑潤二50thや沢田研二60thなどといった付加価値がついたライブというのは、
ファンならばイベント開催側の思惑にまんまとはまっているのは承知の上で、
参加することによるある種の特権的快感を提供してもらっている事に、感謝すらしてしまう。
だから心底行きたいのなら、どんな手段を使っても、しがらみを投げ捨ててでも行ったはず。
正しくは「行けなかった」ではなく「行かなかった」のだろう。
これが自分の想いの限界でもある。
今宵の大阪ドームも、そして4日後東京ドームについても、
特権にありつけた方々のおこぼれに預かるべく、ブログを渡り歩くことになるのだろう。
大きな嫉妬と大きな感謝の念を込めながら。

ジュリー祭り80曲のセットリストが出てきたら、『1人妄想ジュリー祭り』を開催するつもり。
つくづく自分が未練たらしい人間であるということを再確認する。
それでひとカテゴリー作ってもいいくらいになってきた。
池畑潤二50thや沢田研二60thなどといった付加価値がついたライブというのは、
ファンならばイベント開催側の思惑にまんまとはまっているのは承知の上で、
参加することによるある種の特権的快感を提供してもらっている事に、感謝すらしてしまう。
だから心底行きたいのなら、どんな手段を使っても、しがらみを投げ捨ててでも行ったはず。
正しくは「行けなかった」ではなく「行かなかった」のだろう。
これが自分の想いの限界でもある。
今宵の大阪ドームも、そして4日後東京ドームについても、
特権にありつけた方々のおこぼれに預かるべく、ブログを渡り歩くことになるのだろう。
大きな嫉妬と大きな感謝の念を込めながら。

ジュリー祭り80曲のセットリストが出てきたら、『1人妄想ジュリー祭り』を開催するつもり。





